瀞之記(toronoki)
『瀞(とろ)』とは、川の水が深くて流れが非常に静かな場所の事をいいます。そんな感じでゆっくり勝手気ままに身の回りの出来事を書き綴っていこうと思っています。
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ジョウビタキ
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2016年2月25日木曜日
失敗を糧に
今日はたくさんの鳥に出逢ったのに、帰って見れば失敗写真ばかりだった。
カルガモ
右の羽が画面から切れてしまった。
コゲラ
気をつつく速さにブレてしまった。
ヤマゲラ
ピンボケ&前に枝
ジョウビタキ(♀)
ピンボケ
ジョウビタキ(♂)
ピンボケ&後ろ向き
まあ、こんな日もあるさ。この失敗を糧に作戦を練って次回は良い写真を撮ろう。
2016年1月30日土曜日
今日見た鳥たち
今日見た鳥たち4種です。
近くの電柱にカラスが巣作りを始めたようです。
嘴を確認できませんでしたが、大きさからハシボソガラスではないかと思います。
ジョウビタキの雄がソメイヨシノの枝に停まっていました。
ちょっとピントが合わずにピンボケ (>_<)
四季桜にメジロが2羽で花の蜜を食べていました。
ツグミもソメイヨシノに停まっていました。
よく地面では見かけます。春が待ち遠しいのでしょうか。
雨上がりの曇り空で綺麗に撮れなかったのが残念ですが、少しの散歩で色々な鳥を見ることが出来て楽しかったです。
2015年11月14日土曜日
冬の到来
今週は暖かでしたが、冬の到来を渡り鳥や植物で知ることが出来ました。
右の写真はジョウビタキの雌のようです。この冬初めてジョウビタキを見ました。
下の写真はハンノキの雄花穂が伸びて、近々花が咲きそうな感じです。
雌花は地味で分りづらいですが、雄花穂の付け根あたりにあるマッチの頭の様なところです。
こういうものを見つけると暖かくても
「冬が来たな」
と実感が湧いてきます。
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